抽象ガラスビル

NO.040

ここ最近の1枚をご紹介

クラリスビジュアライズワークスが自信を持っておすすめする、ここ最近の建築パースをご紹介いたします。

040 フォトリアルプラン

案件は住宅系が多いように思われておりますが、小物系を作る事もよくあります。

今回は思い入れのある『Fire-King』のカップを作ってイメージカットを数点作成いたしました。

Fire-Kingの特徴は、何と言ってもぽってりとした形状です。

ビンテージの耐熱ミルクガラスの質感の表現も重要ですね。
ライティングや構図など、トライ&エラーを繰り返して本物に近づけていきました。

いくつかのシーンを制作しましたが、商品の配置からカメラのアングルなどに気を配り、Fire-Kingがより魅力的に見えるよう工夫いたしました。

弊社では、建築だけではなくプロダクト系のCGにも力を入れて制作しております。