抽象ガラスビル

NO.012

ここ最近の1枚をご紹介

クラリスビジュアライズワークスが自信を持っておすすめする、ここ最近の建築パースをご紹介いたします。

012 鳥瞰CGパース

関東圏の高等学校が一部改築するために提案した鳥観の建築3DCGパースです。

今回は事前に現地調査に行き、既存建築物や周辺環境を調べてきました。 現地を調べることによって、より現実感のある作品に仕上がるからです。 図面のないものでもクラリスのベテランスタッフが写真や実物を確認し、形状を作成いたします。

今回の作品は、樹木も3DCGで入れ込みました。 植栽を3DCGで入れ込むことにより、植栽も馴染んできます。 もちろん、データは重くなり、レンダリング速度は遅くなりますが、仕上がりが全然違います。
クラリスでは作品をより良く見せるため適材適所に写真素材と3DCG素材をうまくミックスさせながら作り込みます。

規模が大きいこともあり、現地に行ったりなど制作期間はかかりましたが、 とても味のある、作品に仕上がりました。